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【サーバ】(1) PostgreSQLのDBを用意する。DBにはCognyのソースに付属のcogny_db.sqlを入力する。 (2) ServerServices.dsがあることを確認する。(3) Cognyサーバを起動する。server.cmdのPostgreSQLへのTCP接続部分を直接編集し、実行する。(Windows)
【クライアント】(1) リポジトリディレクトリの作成コンテンツを格納するためのディレクトリ(例えば\cogny_repository)を作成する。 (2) ClientServices.dsがあることを確認する。(3) Cognyクライアントを起動する。client.cmdを実行する。(Windows) | ||||||||||||||||
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(以下はクライアントの使い方) (1) 環境設定@.下記パス設定をする。
A.下記セッション設定をする。
(2) 文書の公開
@.\Cogny\cogny_repositoryに転送したいファイルをコピーする。
(テキスト、Word、PDFに対応)
A.クライアントのウィンドウでSharedタブをクリックし、(以下、図はクライアント1)
Refreshボタンを押す。
B.ファイルの一覧が表示されたらCommitボタンを押す。これで形態素解析が行なわれ、インデックスが更新される。
(3) 文書の検索@.クライアント1のウィンドウでSearchタブをクリックし、
注 意)何回もやっていると動作がおかしくなることがありますので、初期状態に戻してください。 例えばリポジトリディレクトリがCogny\cogny_repositoryの場合、 |